SKEの曲を選んでくれる幸せ。でも…

2013年
わたしがSKE48の曲をライブで見て、聴いたのは3回。
内訳。SKE48の皆さんが1回。地下アイドルさん…が2回
わたしはライブが見たいんです。だからライブアイドル現場に足運んでいます



小さなライブハウスで「わがままな流れ星」が流れたとき、背筋が凍りました
推しである柴田阿弥さんのパフォーマンスは観ることも叶わないのに
よく存じ上げない地下アイドルさんのパフォーマンスをすぐ近くで見る現実。
高まれない気持ちのモヤモヤっぷりが忘れられません。

先日、「ごめんね、Summer」を歌うアイドルさんがいました
わたしがSKEファンであることを知っていて、かつまったく当たらないから
ライブアイドル現場に来ていることも知ってくださっている皆さんが
『SKEやってくれてよかったですね!』って言ってくださる。
いろんな場所で、あったかい皆さんばっかりなんですよね…
「♪ぼくのいたず~ら~」のところのちゅりの感じをしっかり再現してくれた
よく知らない地下アイドルさんに感謝。あれがあの曲のキモだ。


逆上がり公演を生で見ることができる…かもしれないチャンスは
わたしには残り、千秋楽のみとなってしまいました
メンバーにとっても
ほかの観客の皆さんも全て千秋楽と思っている空間に
じぶんの初日と千秋楽ごちゃ混ぜで行くことを想像すると…それは現実になるだろうか。
制服の芽も、ラムネの飲み方も
さいごにもう一度だけ応募してみる。

劇場公演もまともに見ていないわたし
わたしとSKE48の関係性は、まだはじまってもいないと思う。
うっかりしてたというのもあるけれど、ドーム応募してないんです
劇場公演よりずっと希薄で
なおかつモニターを観に行くだけのようなドーム公演
いろんなグループが出たら、もっと希薄じゃないか
そんなのが劇場公演の3倍近い値段とかどうなのよって思ってもいる
総花的なのって、つまらないですよ。
死角席や音席があったら、金曜のナゴヤドームとか応募しよう。

SKEとの関係性を深めるものは、何よりも劇場公演
4回しか見に行けていない。ちっともはじまらない
はじめたいから、応募を諦めないんだ
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