卒業を考えていたこと。家族がいるということ。

阿弥ちゃんの生誕祭
お祝いを受けてのコメント
「秋から冬にかけて、卒業を考えていました」

選抜へのはしごは外されて 劇場もなく代わるものもなく
たくさんの熱いファンが消えていったという
醒めてしまったメンバーがいてもおかしくなかった

「わたしの歩幅で間に合うかな?」そんなモバメが来たのは9月。

どうしてかのんばっかり!と当て書きのような寸劇を演じた8月。

わたしはこのころようやっと個別握手会へ挑戦したころ。
卒業を考えてしまう気持ち、しっかりわかってあげられはしなかった
それでも停滞感はよくわかっていた。
ネガティブな記事を書かないように気をつかっていたことを覚えてる
いいぞ、いいぞ阿弥ちゃん!…そんな気持ちで。
ただ、こんな流れで続いていったら確実に鬱生誕だ…と思っていた

やはり流れを変えたのは「あうんのキス」7位ランクイン
それから、クリスマスプレゼント!と大騒ぎになった水着オフショットかな?
あれはタイミングなど、確実に運のよさもあったと思う。
でも、あうんのキスセンターだってラッキーすぎる展開だった。

くさるな、あきらめるな
諦めたらあっという間に泥ついた思いにのみ込まれる。
そう思っていたら

年明け、「諦めない」書き初めとともに登場
劇場公演での輝きが、明らかにひとつ上にあがったような
『今でしょ!!』…冗談なんかでなく、ほんとにそうなんだよ?

04 - 1-1

そしてもうひとつ。
生誕委員の皆さんにほんとうに感謝しています。
手紙を、パパに依頼してくれたこと。

柴田阿弥さんの公式ブログをざーっとはじめから一年くらい読んで
パパは、一度めの生誕祭でもらったお花を玄関にアレンジして飾ってくれた
というエピソードしかありませんでした。
ママとの話は限りなくあるのにね。きょうだいの話にいたっては、ゼロ
プライベートのある部分に明確な線引きをして、ここまでって決めているような
それはそれでいいのだけど、あまりに家族が見えない
だから2回めの生誕祭もママの手紙で、すごく残念だったのです
同じ繰り返し。柴田阿弥が成長していないとすら思えた
生誕祭への関わりかたとかよくわからないのだけど
関われるならひとつだけ言いたかったことは、パパに手紙を依頼したいということでした

見せてこないけれど、見えないところでの家族の想い
短い文章でも、パパの想い。
阿弥ちゃんへの手紙に涙する姿で今までのもやもやが晴れた
柴田阿弥はもうひとりじゃない。ひとりぼっちなんかじゃない。
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私もあやちゃんの生誕祭
DMMで観賞してました(^q^)

あやちゃんの生誕祭での言葉
柴田阿弥というアイドルを
しっかりと歩んでいるを感じました。

今年こそはあやちゃんの願いや夢がたくさん実現するといいですね(*´ω`*)



2013.04.05 22:10 みやび #- URL[EDIT]
かなえてほしい

みやびさんコメントありがとうございます!

どこにでもいそうな女の子が
精いっぱいキラキラとかがやく。
アイドルになりたい柴田阿弥さんのまっすぐなところを応援してきました。
立ち止まり思い悩むこともあったけれど
今また揺るぎなく自分らしく夢叶えるため進んでいます。
後押しできればいいな、そう思います

2013.04.06 03:20 おどぱ! #NTI3Nb4o URL[EDIT]

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