わたしだけの歩幅では

きのうのモバメ。

「わたしの歩幅で間に合うのかな?」

柴田阿弥は揺るぎない、ブレない芯のあるひとと感じています。
そして自分ひとりの力で、いいところまで行けてしまう。

だから相談しなくても、弱気にならなくてもよかった。


どうしてすぐそこに見えている選抜に手が届かないの?
SKEでトップになりたいけれど、果てしなく遠いように見える…
今の阿弥ちゃんは、きっとそんな曲がり角。

阿弥ちゃんはひとりでも進める。
そうだ、いいぞと応援してくれるファンもいる。
しかし、真面目でていねいなその歩みだけではスターには勝てない。

身近なスター、チームEなら木本花音。
阿弥ちゃんはパジャマドライブ公演でも逆上がり公演でも同じユニット。
同じ役割で、かつ絶対的に手が届かない年齢差がある。
同じイメージでは、より若いメンバーにチャンスは行ってしまう。
追い越すのはおろか、まず追いつくためには分かりやすい現状打破が必要だ。
ばっさり髪を切ってみる?
ユニットアンダーやHKTの手つなアンダーにチャレンジしてもいい。
また、苦手を克服していくことも大切では?
外出きらーい、とか言ってたけど外出くらいがんばりなさい!と思う。

そしてこれはあくまで推論だけれど、
ひとりでも進める阿弥ちゃんへの応援をしても
のれんに腕押し状態で、ファンの応援のしがいがないのでは?と思うことがある。
…勘違いでもいい。
ファンの精いっぱいの応援で後押しされ、夢叶えていく姿が見たい。

わたしだけの歩幅では、たぶん足りない。
チームEのみんなと力を合わせて
応援しているファンと一緒に 
力合わせれば、夢への距離はぐっと縮まる。 ひとりじゃない。
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