柴田先輩なら、だいじょうぶだよ。

阿弥ちゃんを中心にきょうのチームE公演
見ていました。

夜公演の自己紹介、テーマはチャームポイント。
阿弥ちゃんって自己紹介MCがいつもうすい印象があります。
で、今回。大きな瞳がチャームポイントだなんてみんな知ってます。
そのほかの、意外なチャームポイントを披露してくれたら
ファンも新しいことが知れて大いに沸くはずなのに、実にもったいない!
まだ、「柴田阿弥といえば」の枠の中だけで完結するには早すぎる。

こんな言い過ぎてしまったので、もう一言。
もう、ファンのみんなのあやふやなことがなくなったと思っているのですか?

大事なことはもう一度。
「あーやふやなこと」月イチとお粗末にしているのはなぜですか?

生誕祭で、毎日死ぬ気でがんばるって。
それを、「死ぬ気でやれよ、死なないから」と返したかのん。
まあ、木本花音の座右の銘だそうですが、
逆上がり公演の寸劇は、どうしてかのんばっかり!と苛立ちをあらわにする役の阿弥ちゃん。
この寸劇が、当て書きの脚本に見えて仕方ないときがある。
「…それなら、努力するしかないんじゃない?」
研究生、それも斉藤真木子が発するその言葉にはセリフ以上の重さがある。
「柴田先輩なら、だいじょうぶだよ」「…うん」
この脚本のすべてが、柴田阿弥のためにあるかのようだ。

そうだ、くさるな。…阿弥ちゃん!
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