柴田阿弥生誕祭の手紙、今年はちゅり

高柳明音さんの
あの手紙だけで、もう感無量の公演でした。


思えば、
初めての生誕祭。いや、お誕生日会ではママからの手紙。

逆上がり公演2回目で、2回目の生誕祭。
このときも、ママからの手紙。


3回目の生誕祭。パパからの手紙
短いけど、想いが伝わる手紙だった

2回続けて、ママの手紙
正直、阿弥ちゃんの成長が感じられないと思った
阿弥ちゃんって、お仕事とプライベートを完全に切り離す
ママの話は何度となくブログに上げてきたけど
パパとのエピソードは、初めての生誕祭でもらったお花を綺麗に活けてくれた、それだけ
きょうだいがいるのに、きょうだいとのエピソードは、一度として触れられたことがない。
そんな中で、パパからの娘へのことばが聴けたことが嬉しくて


4回目の生誕祭
今回こそはメンバーがいい。
それはぼっちイメージを取り去るため。
その中でも、素直そうではないけれど想いをもっているであろうこあみに書いてもらえたら…
願いどおり、素敵な手紙でした。
こあみの生誕祭で、阿弥ちゃんがこあみへの手紙を書かせてもらえたこともすごく嬉しいものでした

こあみ、卒業おめでとう。


さあ
5回目の生誕祭
お仕事の幅も拡がって
メンバーとの関係も深まって
ついに、先輩にお手紙を依頼しようと思えるまでに成長したのだなあ…
生誕委員さんにも感謝です




思えば「阿弥ちゃんのために~!」がメンバー内で大流行したのもちゅりのおかげ?ですし
ともにこの春、相方を失ったどうし
あんなに分厚い手紙をありがとうございます。


今までは、ひとりきりでも、ぼっちでも上を目指すみたいな悲壮感ただようイメージもありましたが
これからはみんなも周りにいて、4期の誇りとまで言われるまでに成長しました。

プライベートな大学留年の事実もはっきりお知らせしてくれたことも、また成長を感じました
環境が変わっても、どうか阿弥ちゃんのいいところはそのままでいてほしいです。
これからも、夢や願いを叶えるため走れ、阿弥ちゃん!
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