2016年02月 の記事一覧

1/31コップの中の木漏れ日仙台全国握手会 柴田阿弥さんと一年半ぶり握手ダイジェスト

一年半ぶりでした。

前回の握手会
握手のあと、いつまでも涙がとまらなかった

それで終わりでもよいと思っていたけど、
去年の後半から劇場公演での動きに改めてギアが入ったような気がして
この先卒業だからと、最後に行くだけなんて
それはさみしい

たまたま日曜日が休みになって
SKEのスケジュールを見たら、仙台で全国握手会
「行くか。」


関東圏の全国握手会でよかったのだろうけど
わざわざ遠いところまで行っての握手は
記憶に残る。

夜行バスで早朝到着
朝イチで松島観光してからミニライブ
アリーナ後方きゅうきゅうで見づらかったな

ひとりじゃなくてほっとしました
話せる皆さんがいて。のんびりと握手へ。

ーーーーーー

柴田阿弥さん 1回目

『あっ、久しぶりー、って、ほんと久しぶりじゃない?』

「うん、一年半ぶり」

『え、ぜんぜん覚えてるよ。』
『覚えてるとかすごくない?ほめてほめてっ』
『で、きょうは来てくれるの?』

「……きょうは、けっこう来るよ」
『ありがとう。待ってる』

ーーーーーー


…即ループしたくなりました←

正直、握手するまで
1回で終わりになる最悪の展開だって考えた

よかった。
ループしたくなったけど落ち着いて
ほかのメンバーにもご挨拶してから()


2回目~
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きょうは阿弥ちゃんTシャツで来ようと思ったのに忘れちゃってごめんの話

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「はじめのしばたさんのイメージって、『アイドルになりたい女の子』だったんだけど、今はザ・アイドルって感じになってるのすごくない?」

『イヤイヤ、そんなことはない ぜんぜんぜんぜん!ホント全然だよ』

すぐにループ

「ザ・アイドルって言われるようになったのに」
「阿弥ちゃん自身は『アイドルになりたい女の子』のままでいてくれるのが嬉しいんだよね」

(はにかんだような感じ)
『そうなの?ありがと。』

ーーーーーー


以前
熊崎晴香さんと佐藤すみれさんとのラジオで
阿弥ちゃんは『ザ・アイドル』って感じ、と2人に言われていました。
2人が阿弥ちゃんを知ったころ、すでに今のスタイルは確立されていた気がするのでそう言われてもおかしくなくて。

でも
変わっていない。
柴田阿弥さんは、アイドルになりたい女の子のまま
目指すところには近づいているかもしれないけど、まだまだ。
そうやって今でも思えているから
柴田阿弥さんは、いいんだよなあ。


5回目~
ーーーーーー

「ミニライブでさ、阿弥ちゃん見て泣いちゃったよ」
『ほんとに?うそだうそだ!私は信じないぞ』
「いや、でももう少しでたらーっと…」
『それ涙って言わないっ!ほら~やっぱり泣いてないじゃん』

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きょうは握手に来てよかった風の話

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「玲奈ちゃんがやめちゃうあたりから、劇場公演でのダンスのギアが1段上がったような気がするんだけど?」
『そんなことない。変えてないよ?玲奈さんの卒業は関係ないよ』
「そうか…不思議だね。そう見えるんだよね」
(納得してないように)『なんでかね?』

ーーーーーー


たしかに
うるうる来たけど、涙が溢れはしなかった
でも、そんな気持ちになるとはちょっと思わなかったので、少し盛ってしまった。…見抜かれた笑

阿弥ちゃんのダンスのギアは、はっきりと上がったように見える。
AKBの選抜あたりが絡むと、阿弥ちゃんのカメラ目線なんかはAKB超選抜様方のテレビサイズパフォーマンスに親和性が高いので、少し引っ張られてしまうのかも
ダンスの動きが止まって、カメラが抜きやすい止め絵を作ってしまうような
玲奈ちゃんが理由でなく、なにか吹っ切れたものがあったのかなと見ているわたしです



久しぶりの、まとめ出し
何度もまわって、残りはあと3枚。
ほどよいところで行こうと思ったのに、強引にレーンを閉められ慌てて入ったらだいぶ後ろ…

となりはきょんちゃんレーン。
100枚以上のひとが、幾人も
きょんちゃんのファンは、ほんとうに熱い
生誕祭での全員全力コールはほんとうに気持ちがいいし
これまでお会いしたきょんちゃんのファンの皆さんはみんな素敵
美浜ぶりにお会いした方とレーン前でちょっと懐かしい話したりして。
けっして推されることはない
そんな立ち位置から、
ファンの皆さんといっしょに階段をのぼってきた
SKEの夢も希望も、見せてくれるメンバーでした。
もっと大きな壁があって…という現実もちょっぴり感じてしまいましたが、
ファンばかりか
陽の当たらないメンバーにとっても、
きょんちゃんの存在は大きな希望だったと思うのです。

柴田阿弥さんは
もっと大きな壁と戦いつづけるひと。
一年半ぶりの握手会で
さいごの時間。
いろいろ考えていると、こみ上げてくる気持ちもありました


ーーーーーー

ほかの握手はメモを残しておいたのですが
さいごの時間だけは、残していませんでした。
気持ちが乗っかりすぎて、
伝えられたのかもあーやふやです。

これからも
真面目にがんばる、かわらない
アイドルになりたい女の子の阿弥ちゃんでいてね。

そんなようなことを
いっぱいいっぱいになりながら伝えました。

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仙台が、
また忘れられない街になりました。
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金曜日は静岡のコンサートです


ついに再開するSKEの全国ツアー

(全国に行こうが、多くは各地から駆けつけるヲタなのだけど…
あんな閉鎖的なチケットセンターでしか売らないんじゃねぇ)
でも、近くじゃなきゃ行けないファンも
たくさんいるはずです。
やらないよりも、やった方がいいに決まってます。

これまで行われてきた全国ツアー。
行ける日程は応募してきたのですが、ことごとくハズレ
それが今回、初めてのシャッフルでワクワクする初日の静岡当たりました!


SKE48 47都道府県全国ツアー~機は熟した。全国へ行こう!~@静岡県2/19

日程/2月19日(金) 
開場/17:00
開演/18:00
場所/静岡市清水文化会館マリナート(〒424-0823 静岡市清水区島崎町214)
http://www.marinart.jp/map/

<出演メンバー>
チームS:東李苑、杉山愛佳、松本慈子、矢方美紀
チームKⅡ:青木詩織、大場美奈、小畑優奈、北野瑠華、白井琴望、惣田紗莉渚、高柳明音、竹内彩姫、日高優月
チームE:梅本まどか、鎌田菜月、木本花音、熊崎晴香、菅原茉椰、須田亜香里、高寺沙菜
研究生:水野愛理





ガイシも自力当選と同伴枠で両日行けそう。
SKEファンのグループでシェアしたら、みんな入れそうな感じに。
仲間っていいね。
ひとりで応募してたあの頃は
ガイシ2013もハズれ、劇場公演は100連敗だったというのに…

楽しかった記憶をお土産に、帰ってこられますように。
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ひとつのアイドルを諦めるということ。

カッコよく言えば、アイドル断捨離

でも、いろいろ未練たらしくて、みっともないのが現実

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このブログは、柴田阿弥さんの応援ブログとして長らくやってきました。

推しというより殿堂入りというように気持ちが変わってきたため
SKEを見守るブログになりました。
きっとライトと言いながらどこがライトだと多くの方に言われてきましたが
ほんとうにライトになってしまいました。

殿堂入りになって箱推しぽくなったらガチることが少なくなったということもありますが、
仕事で失敗してリアルにお金がなくなってしまったことも大きく

イヤでも断捨離せざるを得ない状況になってしまいまして…


アイドルを諦めることにしました。

…いや
SKEはあまりお金かけなくても応援できるんです。
お金かかるのは圧倒的に握手会
ついで、名古屋への交通費ぐらいです。
握手会に重きを置いていなかったので
SKEくらいの規模になると、
在宅でも、お金かけなくてもけっこう楽しめるんです。


諦めるのは、もう一つのアイドル

2012年の終わり
あまりにもSKE劇場公演が当たらなすぎて
地下アイドルに潜りました。
渋谷の、O-EAST隣りの小さなライブハウス
パフォーマンスの真似事みたいな人から
数人の熱狂的ファンに支えられるベテランアイドルまで
3曲くらいづつ、入れ替わり立ち替わり
その中で、
ダンスパフォーマンスも表情も良く、声もしぐさもまさにアイドルだ!
と思える子を見つけてしまいました。

2013年、年明け早々にその子が所属するグループのライブへ。
行くたびにCDを買い揃え、話をして、チェキを撮り、
2週間後にはワンマンライブに参戦していました。

地下アイドルの応援はお金かかります。
ライブハウスに入るのにまずお金払い
いい子がいたら物販に行きチェキ撮ったりCD買ったり。
ライブをみた直後にアイドルとすぐ話せる距離の近さが魅力です。
1現場ごと、かかるお金は感覚では5000円~って感じ。
がっつり話に行くと10000円超えちゃうことも。
細く長く続けるには無駄遣いしないようにうまくやらないといけません。
それが平日夕方と、土日は昼夜2現場くらい。
各アイドルについているファンは100人いたら多いくらいなので、
たまにしか行かなくてもがっつり名前呼んで覚えててくれるほどです。

3回ワンマンライブに参戦して、1年で50現場近く行ったと思います。そして感じたこと。
このアイドルグループじゃ、ここより上には行けない…

本人がどう感じていたかはわかりませんが、
2013年末、大好きだったそのグループを卒業しました。
卒業ライブは急に決まったのか小さなライブハウスで、入りきれない人までいました。
さいごの曲で、
彼女を応援するターコイズブルーを着たファンすべてが涙止まりませんでした。

そして2014年
2年以上ぶりに阿弥ちゃんの劇場公演が当たり、
ワクワクしながら名古屋に向かうバスの中であの子の活動再開を知りました。
タイミングが完ぺきすぎてもうね。
前のグループよりもしっかりした
メジャーが目指せる環境で、新しい活動を始めて。
CD発売時には100枚以上買って支えました。
感謝イベントで一緒にバスツアーにも行きました。

2015年春
O-WESTを満員にしたワンマンライブで、メジャーレーベル所属が決まりました。
天使の夢という名前のグループを、これからも見つめていきたいと思っていました。


…それでなくても、日々の無駄遣いを見直していて
アイドルは抑えないとなぁ、と思っていたのにそもそも収入も減ってしまって

いったんすべてのアイドル現場から身を引きました。

8月末の豊スタSKEコンサートでゆるゆる復活。

SKEはゆるく戻せたのですが、
大手ではないアイドルは、お金かかるんです。
ライブ見に行くだけならそうでもないけど、
がっつり応援していてメンバー全員から認知されていた状況で
ひょろっと行って…なんてやりにくいことか。

昨日が、ニューシングルの発売日でした
キャンペーンがあるお店に行って、1枚かって来ました。
あの子の20歳になった記念ライブも仕事で行けず。
申し訳なさで、夜のインストアライブまでいることができませんでした。

いい曲だなあ…
これからもがんばれ!ひっそり見守っています。


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1/31コップの中の木漏れ日仙台全国握手会 杉山愛佳との初握手

1年半ぶりの全国握手会参加。
久しぶりに阿弥ちゃんと話してみたかった。

そして、気になるこの子に
あいあいにあいに行きたかった。
(なぜかきゅうり会の画像にしてみる)


1回目 杉山愛佳、白井琴望、斉藤真木子、古畑奈和レーン

はじめまして!
あいあいが見たくて公演応募してるんだけど、
2回入ったのに2回とも立ち見2列目だったんだ
『じゃー次は最前で! 応援してくださいねっ』


2回目。

立ち見2列目で見た研究生公演、あいあいがセンターの公演だったんだよ
『ほんとに?まっちの生誕祭ですよね!』
あいあいのセンター見られて嬉しかったよ



うーむ

…引きがないなあ。

あいあいセンターの話をして
あんなに盛り上がらないっていったいなんなんだ
自分のことじゃなくて、町音葉さんのことに持ってくだなんて
生誕祭入ってたから町音葉さんのファンとでも思われてしまったか?

あいあいお目当てで言ったのに
そうでないと思われてしまったとか…つらい

気を取り直して行ったけども…

3回目 市野成美、杉山愛佳、小畑優奈、宮前杏実レーン

過去2回、劇場公演であいあい推しサイリウムを振ったので
『わぁ!ほんとですかっ、嬉しい』
もっとあいあいに夢中になれる一言をください!
『うーん…うーん…』

(可愛らしく悩んでいるまま、終わり。)



まぁ、かわいかったけどさ。やっぱり何か一言欲しかったよね。

さいご
まとめ出し、
複数枚出そうと思っていたけど
とれ高がうすいものだから1枚だけにしてしまった。


4回目、杉山愛佳さん。

どうやってトップアイドルになるの?
『んっと、
わたしはダンスが得意だから劇場公演や ダンスで知名度を上げて、
それをきっかけにして、努力を続けてトップアイドルになります!』
うん、そっか。がんばってね。



気になったことばかりだ。
テンプレ対応になりそうだということはわかっていた。
トップアイドルになること!って公言しているのが気になるから
多くのファンがすでにきいているであろう耳タコな話のはずで。
あと
まとめ出し1枚だけなのに、どうしてこんなに話せたんだ?
ラッキーとしか。

そして、
どうやってトップアイドルになるかの答え
杉山愛佳さんは、ほんとうにそんな方法でなれると思っているのか?
斉藤真木子さんなど、
劇場公演でどんなに輝いても未だにシングル選抜に1度も選ばれることはない。
劇場公演を努力した先に待っているのは、SKEファンが大好きな公演職人の地位だけで
選抜メンバーや、その先の先のトップアイドルにはとうてい手が届かない。

もちろんその現状は大いに不満で、
劇場公演を努力した先にSKEの選抜があってほしいし
劇場公演で輝いているメンバーこそSKE選抜にふさわしいと思っています
変わり映えしない選抜メンバー選びに風穴を開けてほしいのだけれど、

ハネない真面目な握手応対プラス劇場公演の頑張り
…だけでは、とても届きそうにないよ。

申し訳ないけれど、そう思ってしまいました。
もっと枚数あれば伝えることもできたろうけど、
説教じみた感じも避けたく、ただ頑張ってと言うにとどめました。

ここから
いくつもギアを上げていかなくては、とうてい高みには届かない
人は変われる。
杉山愛佳さんの握手応対も劇場パフォーマンスも
これからもっともっと磨かれていくことを願ってやみません。
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1/31コップの中の木漏れ日仙台全国握手会 白井琴望、斉藤真木子、古畑奈和との握手

杉山愛佳、白井琴望、斉藤真木子、古畑奈和レーン
(杉山愛佳さんは別記事で。)

いちばん話題に困ったのが、こっちゃん。

白井琴望さん
1回目

こっちゃん、はじめはパフォーマンスとかそうでもないかなって思ったけど
ぐんぐん伸びてる感じがするよ!
『うれしい!…見ててくださいね。』

2回目

こっちゃんお芝居やってたけど、前に演劇とかやってたの?
『やってないですよ?』



下げてから上げる。
短い握手ではよくやってしまいます。
よろこんでもらえるのが、なによりいちばん。
それにしても演劇経験ないのに
お芝居の仕事がまた入っているのはなんでなんだろ?

ーーーーーー

まきこ
自然に行こう。雑でも大丈夫そうな安心感

斉藤真木子さん
1回目

『なんや、このTシャツ』
ユリオカさんのイベントのやつ。
にしても真木子、今日もおもろい顔だなあ
『顔!おもろいって顔かいっ』(なぜか後ずさりながら)

2回目

真木子のセンター曲とかユニット選抜曲って、なんだか踊らない曲多くない?なんで?
『なんでやろなぁ…』(なぜか後ずさりながら)



なぜ後ずさりされたのかいまだに謎です。

ーーーーーー

なおちゃん
いい子なのでなにを伝えたらいいか悩みます。

古畑奈和さん
1回目

奈和ちゃんのいつでも全力なところ、しごくいいよ
『ありがとうございます!』

2回目

真面目に、奈和ちゃんが2015年SKEの顔だったと思う。
『えっ、なんで?どうして?』
…輝いていたと思うよ。もっと輝いてね!



SKEの顔、というのは
年末に参加したユリオカさんイベントで
奈和ちゃんがMVPだったので、
本人はそう思ってなかろうが
目立つことはなかったとしても
みんなのMVPだったことを、やんわり伝えたくて。
結果やんわり過ぎて伝わらないっていうね。
短い時間で、瞬発力がものをいいます。
アイドルの皆さんはめっちゃくちゃ頑張ってくれているので
こちらは出来るだけわかりやすくしてあげるべきなのに

ただのいい子と評判の奈和ちゃん
もっといい子っぷり、体感したかったです。
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1/31コップの中の木漏れ日仙台全国握手会 松井珠理奈との初握手

仙台での全国握手会は、ほとんど列なしで握手できてしまいました。

こういうときこそ。
大人気メンバーに行くべきです。

しかし
柴田阿弥さんに長らく行っていたわたしが
わざわざ今から
須田亜香里さんとか惣田紗莉渚さんといった
ハマったらやばいメンバーに行くのはどうなのかなと思いまして。

では、決まりです。
SKEの総大将。ずっとセンター。松井珠理奈さんに行きました

ーーーーーー
1回目

(ユリオカさんTシャツを見て)『あー、これ好き~』
「グループリクアワ1日目、両隣珠理奈推しで思い出以上と赤いピンヒール見られて最高だったよ」
『ホントに?ありがとう、また来てねっ』

ーーーーーー

…挟むような、独特の握手スタイルなんですね。

いや。
問題はそこじゃない。
これ好き~ って、なんなんだ!

準備していたことでさっきは精いっぱいで、反応できなかった。
即ループしてしまった。

ーーーーーー
2回目

「ちょっとちょっと珠理奈さん、このTシャツ好きってどういうこと?」
『だって、けっこう着てくれてる人いるから』
「そう、これユリオカさんの…」
『そう!でしょう?』
「SKEが好きだからさ。じゅりな、SKEを守ってね」
(剥がされつつ)『がんばるよ~』

ーーーーーー



ユリオカさんTシャツで参戦してよかった。
SKEを守ってね。どんちゃんが玲奈ちゃんに言われた言葉ですけど、
SKEを守るためSKEに専念する決意をした
松井珠理奈さんに
箱推しファンとしてその言葉をかけました。

思いがけずループしましたが、満足でした。
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1/31コップの中の木漏れ日仙台全国握手会 熊崎晴香、青木詩織、太田彩夏、上村亜柚香との握手

久しぶりすぎる握手会。
次いつ来るかもわかったもんじゃない。
いろんなメンバーにここぞとばかりに行きました。
ユリオカさんの「僕たちSKEの味方です!」箱推しTシャツは誰でも行きやすい。


くまちゃん。
公演で全開。お見送りもサービス満点。握手に行きたくなる。

熊崎晴香さん

(Tシャツ見て)『僕たちSKEの味方ですっ!ありがとうっ!!』
「くまちゃんのいつでもなんでも全力のところ、最高だよ」
『ほんとに!?ありがとう!』
「公演のお見送りも全力だよね…」(はがし)

続いて、おしりん。

青木詩織さん

(くまちゃんとの話を聴いていたらしく)『ねえねえKⅡ公演は~?』
「えー、応募してるんだけど当たらないんだよ…」
『当てて見に来てねー!』


くまちゃんは、本当に裏表がなさそうというか、
いいなあと思っていたことそのまんまって感じで満足度高いですね。
返しで思っていた以上が来ると、ハマっちゃいそうです

おしりんは、いきなり被せてきたので
合わせるのに精いっぱい。でも、楽しい握手ができそうな印象でした。

次はあやめろです。

太田彩夏さん

「くっ、あやめろ可愛いわ…」
『そんなことないですよ!そんなことないっ!!』


ルックス最強だと思うんですけどね。あやめろ。
わかっていたのにやってしまいましたが、あんまり本人は自信ないんですよね…

そして、かみむー。

上村亜柚香さん

(ちょっとよそ見してたけど、ユリオカさんTシャツ見て)
『ぼくたちSKEの味方です!』
「そう、味方だよ!」
『ありがとうございます!』
『これからも味方だからね!』


ちょっとよそ見してるとかksgk感があって裏切らないといいますか…
なに言おうか忘れてしまいました。
というか、
気づいたら小学生と握手していました。キケンなおっちゃんです。

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