2015年04月 の記事一覧

「阿弥ちゃんの言うことは絶対」を考える

柴田阿弥さん、お誕生日おめでとう!

お誕生日そろそろ終わりですけど、シバターなブログアドレスを
今も使わせていただいていることに感謝を込めて。


さて、
生誕Tシャツ。
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「阿弥ちゃんの言うことは絶対」

あまりにも真面目すぎて真面目であることがわからないほど真面目、
というのが柴田阿弥さんを見つめてきた私の印象です。

冗談でなく

本気で柴田阿弥というひとは、このフレーズを投げてきたわけです。

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今年のTシャツデザイン案♡


阿弥ちゃんの言うことは絶対♡
今年はこれにしたよ( ̄ー ̄)笑

怖いって言われたけど、笑
これは実はこの言葉
そのままの意味だけでなく

わたしの言うことは絶対!
だからわたしの言ってる夢や目標は
絶対に叶う!って意味も込めて!


です(*・ω・*)

伝わったかな(笑)(笑)
自分への激励だったりもします♪

柴田阿弥(。・ω・。)生誕Tシャツのデザイン発表!http://ameblo.jp/ske48official/entry-12007398837.html



字面だけなら
戦慄すら覚えるほどの恐怖のインパクト。
それを他でもない柴田阿弥という人が伝えてきたことに
…しばらく思考回路がショートしておりました。やっと理解してきました。


言葉は言霊。
阿弥ちゃんが言葉にした夢や目標を絶対に叶えていく未来

これからも見守っています。すばらしい未来が待っていますように。

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柴田阿弥生誕祭の手紙、今年はちゅり

高柳明音さんの
あの手紙だけで、もう感無量の公演でした。


思えば、
初めての生誕祭。いや、お誕生日会ではママからの手紙。

逆上がり公演2回目で、2回目の生誕祭。
このときも、ママからの手紙。


3回目の生誕祭。パパからの手紙
短いけど、想いが伝わる手紙だった

2回続けて、ママの手紙
正直、阿弥ちゃんの成長が感じられないと思った
阿弥ちゃんって、お仕事とプライベートを完全に切り離す
ママの話は何度となくブログに上げてきたけど
パパとのエピソードは、初めての生誕祭でもらったお花を綺麗に活けてくれた、それだけ
きょうだいがいるのに、きょうだいとのエピソードは、一度として触れられたことがない。
そんな中で、パパからの娘へのことばが聴けたことが嬉しくて


4回目の生誕祭
今回こそはメンバーがいい。
それはぼっちイメージを取り去るため。
その中でも、素直そうではないけれど想いをもっているであろうこあみに書いてもらえたら…
願いどおり、素敵な手紙でした。
こあみの生誕祭で、阿弥ちゃんがこあみへの手紙を書かせてもらえたこともすごく嬉しいものでした

こあみ、卒業おめでとう。


さあ
5回目の生誕祭
お仕事の幅も拡がって
メンバーとの関係も深まって
ついに、先輩にお手紙を依頼しようと思えるまでに成長したのだなあ…
生誕委員さんにも感謝です




思えば「阿弥ちゃんのために~!」がメンバー内で大流行したのもちゅりのおかげ?ですし
ともにこの春、相方を失ったどうし
あんなに分厚い手紙をありがとうございます。


今までは、ひとりきりでも、ぼっちでも上を目指すみたいな悲壮感ただようイメージもありましたが
これからはみんなも周りにいて、4期の誇りとまで言われるまでに成長しました。

プライベートな大学留年の事実もはっきりお知らせしてくれたことも、また成長を感じました
環境が変わっても、どうか阿弥ちゃんのいいところはそのままでいてほしいです。
これからも、夢や願いを叶えるため走れ、阿弥ちゃん!
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初ツインテールどんちゃんの生誕に…

2014年の福士奈央さん生誕祭は、確か初公演の日だったような
こんなパフォーマンスでステージあげちゃダメだよっておもった。

あれから1年
福士奈央さん、というよりも
砲丸投げの落ちる音を取ったらしい、どんちゃん。
どのファンよりも長くSKEを見つめるどんパイセン。
そして誰よりも地元愛を振りまき、つかんだ佐野ブランド姫
パフォーマンスも見違えるほどに向上

人は変われるんだということをどんちゃんはその活動を持って示してくれました
今では、いちばん応援したいSKEメンバーになってしまった、かもしれない


きのうの公演で初めてツインテールしたらとんでもなくかわいい!のに
自己紹介でちょんぎりたい、とか言ってしまうのがどんちゃん

その魅力に、自分で気づいてないからこれからも成長が楽しみです
そんなどんちゃん生誕2015、見たいなぁと応募したら


当たってしまった。
最近遠ざかっておりましたので
なにげに今年初の名古屋、今年初の劇場公演です!
3/31は1日リリースイベントできゃっきゃして
前から3列目でミニライブ見たりしたのに
記事にしてないのなんでだろ?

さぁ、だいすきな名古屋にいってきまーす
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宮脇咲良さん、劇場公演半年ぶりなんですかぁっ?

AKBもHKTも、周年公演から出演がないのだとか。
売れたんだから忙しくて劇場公演に出られない、いいことじゃん
と、おっしゃる方が多いのでしょうけど、
かつての宮脇咲良さんは歌番組でも輝きを放っていましたが、今では…
もうAKBの泥に呑まれてしまったように見受けられます

どんなに忙しくとも、運営さんは調整して月1くらいはステージに上げてメンバーの勘を鈍らないようにさせなきゃダメだと思います。できないからダメなんです。

劇場公演すら、本当はヌルイんだから。
あの近さとあの小ささ、ごまかしのきかない環境は素晴らしいけれど、いつでも満員御礼、いつでもだいすきなファンしかいない

ステージは嘘をつかないので。
逸材が今もそうあり続けているのか、半年ぶりの劇場公演要注目ですね
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150424SKEチームE「手をつなぎながら」福士奈央生誕祭の雑感

2014年4月24日(金) 開演:18:30~
「手をつなぎながら」公演 福士奈央生誕祭 チームE
SKE48劇場公演10回目 SKE48専用劇場6回目
生誕祭公演2回目の入場 新チームE公演は3回目の入場
ビンゴ抽選10巡目入場 立ち最前下手寄りからの感想

【出演メンバー】
磯原杏華・井田玲音名・市野成美・梅本まどか・加藤るみ・鎌田菜月・
熊崎晴香・小石公美子・斉藤真木子・酒井萌衣・佐藤すみれ・柴田阿弥・
須田亜香里・高寺沙菜・谷真理佳・福士奈央

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自己紹介のとき、
「どんちゃんコールをおねがいします」というメンバーが多かった気がします。
どんどん隊、という強固な組織wはあるけれど、
劇場公演でのポジションは固定されていないし握手会の部数も少ない。
整列の時は「阿弥ちゃんの言う事は絶対」Tシャツの方もちらほら
あかりんの真っ赤なペンライトも目立ちました

わたしは、今いちばん行きたい生誕ならどんちゃんかな?と応募したのですが
たしかにどんちゃん生誕なら当たっちゃいそう、と思ったのも事実。
事実当たってしまいました

今回は
何巡目で呼ばれても立ち見最前に行こうと決めていました
(さすがに1巡目だと最前狙ってしまったでしょうけど…)
あいりんにアツい声援を送り続けたおやじさんが
いつも立ち見最前に行くことを聴いていたので、アツさにあやかりたくて
…結果。

立ち見最前最高かよ!
箱推しなら、迷わずオススメしたいです。


入場前には、ついこんなつぶやきを。

(ブログを書くとつぶやけず、つぶやくとブログ書けない要領の悪さが…)


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すてきな生誕ディスプレイでした。

1年前、まだ、ただの福士奈央さんでしかなかったころ。
初公演が生誕祭。これ以上延ばすわけにもいかないと仕方なくステージにあげたのだろう
DMMで見ていたあの時の嫌悪感、今も忘れない
後半曲では露骨にスタミナ切れして、ステージの上に立っている意識も抜けてた。
SKEが好きなだけじゃ、ダメだよ。そう思った

その最低からここまできました。
たった1年で、ここまでディスプレイに盛り込むほどの情報発信
真木子も認めるほどに、ダンスパフォーマンスもSKEらしく劇的に向上。
どんちゃんは古参オタでありながらまだ16歳。眩しい未来がきっと待ってる

ーーーーーー

お見送りでは、ひとこと声かけたいなと思ったメンバーに
だいたい声かけられました。

井田玲音名さん
「井田ちゃんのバーコード、すごく色っぽかったよ!」
昇格がほんの少しだけ自信につながっているように感じられました。
決して過信になんてならない、少しだけの自信ってあたりがいい
スタイルの良さは、ちょっとこあみを思い出すかも。
バーコードはだいたいめいめいを見てしまうんだけど、
今回は井田ちゃんがよかったんだよなあ…そう、色っぽかったんだ。
言葉を伝えて、喜んでもらえるのも嬉しい

ちなみに色っぽかったよと言ってたら
となりの市野成美さんに「ねえ、わたしも色っぽかった?」と質問がっ
一瞬うろたえた。
「う、うん、そうだね?」
なるちゃんはキュートだよ、くらいの返ししたかった…


加藤るみさん
自己紹介のとき「まるいよー!」と叫んでレスをくださるるみさんがだいすきです
加藤るみの安心感。安定感。
「やっぱるみはまるいな。ありがとう」


熊崎晴香さん
「くまちゃんの勢いあるパフォーマンスになんどもくぎづけになったよ!」
『ホントですかっ!?』
この食いつき感まで含めてくまちゃんの魅力だと思う。
勢いありすぎて時に制御不能でとっちらかってるような全開さに青春が弾けてる。
なんども目を惹いた。理屈じゃない、なんかわかんないけどきらきら輝いてた!


柴田阿弥さん
「やっぱりしばたさんスゲえな、って思ったよ」
僕らの風から全開で飛ばす
私を見て!!!!という、強い気持ち
気づいたら、しばたさんを見て涙があふれていた
これからもずっと、いいな、って思えるしばたさんでいてください。


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福士奈央さん
「どんちゃんのおかげで、またSKEが好きになれたよ。ありがとう。」

今回は、これに尽きます。
ゆるい箱推しというのは、距離があると心も折れがち。精神的に少し離れてしまうと物理的距離がさらに遠ざける
あー名古屋行くのもお金かかるもんなあとか
今まで考えもしなかったことが頭をもたげたりして。

やっぱり好きでした。
今回は羽豆岬に行ったら地元のおぃちゃんやおばあちゃんに話しかけられました。
劇場前で久しぶりにオタ仲間に会いました。
久しぶりの愛知県での献血もよかった。
(栄の献血ルームで手つなDVD見て泣く予定だったのに…オンデマンドに変わってた泣)
ひとりじゃなかった。だからSKEは、心地いい。


また来ます。だいすきなこの場所に。

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