カテゴリ:握手会(柴田阿弥) の記事一覧

1/31コップの中の木漏れ日仙台全国握手会 柴田阿弥さんと一年半ぶり握手ダイジェスト

一年半ぶりでした。

前回の握手会
握手のあと、いつまでも涙がとまらなかった

それで終わりでもよいと思っていたけど、
去年の後半から劇場公演での動きに改めてギアが入ったような気がして
この先卒業だからと、最後に行くだけなんて
それはさみしい

たまたま日曜日が休みになって
SKEのスケジュールを見たら、仙台で全国握手会
「行くか。」


関東圏の全国握手会でよかったのだろうけど
わざわざ遠いところまで行っての握手は
記憶に残る。

夜行バスで早朝到着
朝イチで松島観光してからミニライブ
アリーナ後方きゅうきゅうで見づらかったな

ひとりじゃなくてほっとしました
話せる皆さんがいて。のんびりと握手へ。

ーーーーーー

柴田阿弥さん 1回目

『あっ、久しぶりー、って、ほんと久しぶりじゃない?』

「うん、一年半ぶり」

『え、ぜんぜん覚えてるよ。』
『覚えてるとかすごくない?ほめてほめてっ』
『で、きょうは来てくれるの?』

「……きょうは、けっこう来るよ」
『ありがとう。待ってる』

ーーーーーー


…即ループしたくなりました←

正直、握手するまで
1回で終わりになる最悪の展開だって考えた

よかった。
ループしたくなったけど落ち着いて
ほかのメンバーにもご挨拶してから()


2回目~
ーーーーーー

きょうは阿弥ちゃんTシャツで来ようと思ったのに忘れちゃってごめんの話

ーーーーーー

「はじめのしばたさんのイメージって、『アイドルになりたい女の子』だったんだけど、今はザ・アイドルって感じになってるのすごくない?」

『イヤイヤ、そんなことはない ぜんぜんぜんぜん!ホント全然だよ』

すぐにループ

「ザ・アイドルって言われるようになったのに」
「阿弥ちゃん自身は『アイドルになりたい女の子』のままでいてくれるのが嬉しいんだよね」

(はにかんだような感じ)
『そうなの?ありがと。』

ーーーーーー


以前
熊崎晴香さんと佐藤すみれさんとのラジオで
阿弥ちゃんは『ザ・アイドル』って感じ、と2人に言われていました。
2人が阿弥ちゃんを知ったころ、すでに今のスタイルは確立されていた気がするのでそう言われてもおかしくなくて。

でも
変わっていない。
柴田阿弥さんは、アイドルになりたい女の子のまま
目指すところには近づいているかもしれないけど、まだまだ。
そうやって今でも思えているから
柴田阿弥さんは、いいんだよなあ。


5回目~
ーーーーーー

「ミニライブでさ、阿弥ちゃん見て泣いちゃったよ」
『ほんとに?うそだうそだ!私は信じないぞ』
「いや、でももう少しでたらーっと…」
『それ涙って言わないっ!ほら~やっぱり泣いてないじゃん』

ーーーーーー

きょうは握手に来てよかった風の話

ーーーーーー

「玲奈ちゃんがやめちゃうあたりから、劇場公演でのダンスのギアが1段上がったような気がするんだけど?」
『そんなことない。変えてないよ?玲奈さんの卒業は関係ないよ』
「そうか…不思議だね。そう見えるんだよね」
(納得してないように)『なんでかね?』

ーーーーーー


たしかに
うるうる来たけど、涙が溢れはしなかった
でも、そんな気持ちになるとはちょっと思わなかったので、少し盛ってしまった。…見抜かれた笑

阿弥ちゃんのダンスのギアは、はっきりと上がったように見える。
AKBの選抜あたりが絡むと、阿弥ちゃんのカメラ目線なんかはAKB超選抜様方のテレビサイズパフォーマンスに親和性が高いので、少し引っ張られてしまうのかも
ダンスの動きが止まって、カメラが抜きやすい止め絵を作ってしまうような
玲奈ちゃんが理由でなく、なにか吹っ切れたものがあったのかなと見ているわたしです



久しぶりの、まとめ出し
何度もまわって、残りはあと3枚。
ほどよいところで行こうと思ったのに、強引にレーンを閉められ慌てて入ったらだいぶ後ろ…

となりはきょんちゃんレーン。
100枚以上のひとが、幾人も
きょんちゃんのファンは、ほんとうに熱い
生誕祭での全員全力コールはほんとうに気持ちがいいし
これまでお会いしたきょんちゃんのファンの皆さんはみんな素敵
美浜ぶりにお会いした方とレーン前でちょっと懐かしい話したりして。
けっして推されることはない
そんな立ち位置から、
ファンの皆さんといっしょに階段をのぼってきた
SKEの夢も希望も、見せてくれるメンバーでした。
もっと大きな壁があって…という現実もちょっぴり感じてしまいましたが、
ファンばかりか
陽の当たらないメンバーにとっても、
きょんちゃんの存在は大きな希望だったと思うのです。

柴田阿弥さんは
もっと大きな壁と戦いつづけるひと。
一年半ぶりの握手会で
さいごの時間。
いろいろ考えていると、こみ上げてくる気持ちもありました


ーーーーーー

ほかの握手はメモを残しておいたのですが
さいごの時間だけは、残していませんでした。
気持ちが乗っかりすぎて、
伝えられたのかもあーやふやです。

これからも
真面目にがんばる、かわらない
アイドルになりたい女の子の阿弥ちゃんでいてね。

そんなようなことを
いっぱいいっぱいになりながら伝えました。

ーーーーーー


仙台が、
また忘れられない街になりました。

9/23 前しか向かねえ大握手会 柴田阿弥2~7部 ダイジェスト

一年ぶり、丸一年ぶりとなる握手会でした。
2、3、5、6、7部、それぞれ3枚ずつ。
一年前は18枚だしとかしてましたが、次くるのにここまで時間がかかりました。

土日休みが取りにくい仕事だし
そもそも、握手したい!っって強く思うまで握手券って取れないんです。
そして、握手まで何ヶ月も先だし…

このところ、阿弥ちゃんの握手が少し変わってしまっているというような
話をいくつか聴いていました。いろんなことが起こりすぎていて
変化に戸惑い、耐えられなくて阿弥ちゃん推しを止める方もいらっしゃったみたいで。
現場からも、阿弥ちゃんが変わってしまったという声がきこえていました

それでも、百聞は一見にしかずとも言いますから。
このタイミングで、半年以上も前に握手券を確保していた自分をほめたいですw

ーーーーーー

阿弥ちゃんの反応が、ラスト2枚までずっとよくなかった。
理由はあとで気づいた。
わざわざ阿弥ちゃんの嫌いな話題から行ったからだ…
懐かしい阿弥ちゃん推しTシャツで行きました。

2部
「久しぶり~1年ぶりにきたよ」
『久しぶり。どうして来られなかったの?』
「いやまあ、他のアイドルさんとかいろいろ…」
『そういうのイヤだよ。ちゃんと来てくれないとおこだよ。』

このあと、
ずっと劇場入れなかったけどこの一年で阿弥ちゃんに劇場で会えたよ

3部では
やっぱり公演は劇場で生で見ることが一番だね。
6部では
「大好き」で目線くれてありがとう
バレンタイン公演のチョコの奴隷はボロ泣きしちゃった
7部あたまは
ボートピアイベントのこと


話してみるけど、つれない、冷たい、あしらわれる。
もうガックリ来てしまって
握手レーンに入っていくだけで泣きそうになった。

…阿弥ちゃんは推してる方がほかの子に目移りするような話しを嫌います。
もう、そういうの大っきらいですo(`ω´*)o
1年ぶりの握手では、どうしてもよそいきの対応になることだって
それは仕方のないことだけど、嫌いなことまで言い出すんだから
ある意味塩対応してください!って突入したわけで、自分のせい。

さらに、4部では
「なんだかやさしいウソが増えてきたね…」
『どういうことですか?』
「まさか、おかあさんとのエピソードまでウソだったなんて」
『ええっ』
『あれは台本ですよ?分かってくれてないんだ…しょっく。』

ループして
「分かってあげられてなくてごめん」
「でも、ママとのことはブログとかでいちばん書いてきたキモのところだから」
『はーい、ありがとうございます』

不機嫌にさせたのはこっちの方だ。けど、あまりにも…



まわりの皆さんはどうだったかというと
以前名古屋と関東で開催した「SKE初心者の会」オフ会にも参加くださった方
何十枚も握手券持っていたけど、終始ニコニコしながら
阿弥ちゃんとの時間を楽しんでいらっしゃる。うらやましい。

一方で、おそらくお試しと思われる方が阿弥ちゃんとの握手のあと
明らかに満足できなかったような反応で去っていくのも見ました

わかんないです。嫌がるような話しを投げつけたのかもしれません。
でも、応援している人のところから
不満そうに去っていく人の姿はやはり見たくないものです…

あと、いくら『あれは台本ですよ』と言われても
ママとのことばかり数限りなくブログに書いてきた阿弥ちゃんです
影響力の強いバラエティーでママとのことはウソでしたと言われたら
「ぜんぶウソだったんだ…」って思い込まれてもおかしくないし
そもそも何がほんとで何がウソなのかもはやまったくわからない。
そもそも、アイドルってものはやさしいウソをたくさんついて成り立っています
そんなウソよりも、見せてくれる姿が最高に素敵だから応援したくなるんだ

…そこに疑問符が浮かんでしまったら、揺らぐよね。



ほんと、もう泣きそうでした。
でも、レーンから出てきたときに言われたんです。
「そんな浮かない顔で行って反応いいわけ無い。もっと笑顔で!」
たしかに
終始ニコニコしながら握手している先ほどの方なんか
こんな顔したまま阿弥ちゃんのところにも行くんだろうなってわかる
阿弥ちゃんだいすきだよ!って顔に書いてあるみたい。
どうやって終わろうかと考えていたけれど、
「そうじゃないでしょ。どうやって次につなげるか考えたほうがいい」
ファンのみなさまから、温かい言葉をたくさんたくさんいただきました。



せいいっぱい、がんばった。笑顔で。ラスト2枚。

1枚
「結局のところ、阿弥ちゃんはイカとウインナー、どっちがすきなの?」
『うーん、いまは、ウインナーです☆』

ああ。
やっとやっと、かつての握手で感じたのと同じ阿弥ちゃんがかえってきた。
しかも、ココイチのトッピングは《ソーセージ》なのですが…しっぱい
瞬間でウインナーに合わせてくれる。瞬時に機転を利かせてくれる地頭の良さこそ阿弥ちゃん。
やっと、帰りのレーンで笑顔になれました。
あの阿弥ちゃんだから、ずっと推してきたんだから。

ラスト1枚
「きょうはこれで終わり。次の握手券はもう取っていないんだけど、
 また握手をしたくてたまらなくなるような阿弥ちゃんの成長を楽しみにしてます」
『ありがとう。』


きっと、
これが今のところ、さいごの阿弥ちゃんとの握手レポとなります。
今までありがとうと言って終わりにするのかとも思ったけれど
握手券は取っていないという事実と、次や未来につなげることばで締めました。

レーンを出て。
悔しさなのか、やり切った感なのか、わからないけれど涙がもう止まらなくて。
それだけの想いをもって3年見つめてきました。
まわりにいらした皆さんに比べたら
握手にお金をたくさん使うような人ではありませんでした。
それでも、想いは同じだったと思っています
応援ブログというのは、綴ることで自分の中の想いを深めていくようなものです。
握手もあんまり行かない
公演まったく当たらない
コメントもほとんどしない
この場所で綴ってきた、これがわたしの応援スタイルでした。


きみのこと、すきだった ありがとう阿弥ちゃん。

1年ぶりの握手。まだ想いはのこってる

去年の9/23ぶりとなる握手でした
丸一年ぶりです

柴田阿弥さんが各部3枚づつと
当日券をはじめて3枚持っていたので、
今まで行ったことのないメンバー3人に1枚づつ
阿弥ちゃん推しTシャツのまま行ってきました。

途中でココロ折れそうにもなったけれど
いろんなアドバイスや声援をもらいながらラスト2枚でやっと気持ち上がりました。

想いがなければ
こんな応援ブログを3年近くもやっていたりしないんです。
握手のあと、涙が止まらなかった
いま、いろいろなことが起こりすぎて不安になりがち
阿弥ちゃんの対応も、変わってきているような気がしました。
レーンから出てきたお試しと思われるファンが満足していないようなシーンも見てしまったし

気持ち落ちてても笑顔!笑顔!
途中までは浮かない顔や渋い顔で握手に行ってたのかも。
それじゃあいい反応が返ってくるわけもなくて。お久しぶりの人だし。
阿弥ちゃんがすきだよ、って顔に書いたみたいに行けば、気持ち返してくれるはず

会場で、帰り道でたくさんのファンの皆さんに絡ませていただきました。
ありがとうございました!

【記事紹介】W神対応!写メ会での柴田阿弥&チケット回収係のお姉さんコンビ(?)がやばい

写メ会…きのう行くべきだったのかっ?

きのうの写メ会で、阿弥ちゃんレーンのチケット回収係のお姉さんが大好評!
どちらも神対応と話題になっています。

行ってないわたし、
しっかりした記事をお届けできませんので
相互リンクいただいてるまとめブログ「珠理奈んです」管理人さんの写メ会レポをご紹介します。
珠理奈推しなのに…
阿弥ちゃんにも行ってくださりありがとうございます!

W神対応!柴田阿弥&チケット回収係のコンビ(?)がやばい
http://jyurinandesu.blog.jp/archives/7166197.html

とおいとおい柴田阿弥握手券を

そろそろ
さいごの柴田阿弥さんとの握手から半年(驚)

劇場公演も2年以上入れていない

ほんとうにわたしは柴田阿弥推しなのかっ?


握手会の日、休みになってしまうと
どうして券取ってないんだ…と思っています。虚しいいちにち

忘れたくないので
9/23柴田阿弥さん各部3枚ずつ
とてつもなく久しぶりに取りました。
けっこう気持ち持ち上げるの時間かかったけど、取りました。

さすがに
この日までには
阿弥ちゃんの劇場公演が見られていますよーに…願
いっぱいしあわせなことがあるといいな。

どうか、阿弥ちゃんと絆深める握手を。

きのうのモバメ 要約します。

「実は初めての選抜のとき、わたしの携帯は海外で使えないから…」
「直後の握手会でたくさんの方に言えないことを聞かれました」
「お仕事だから言えなくて苦笑いしかできず気まずくなって」
「わざと引っかけるような質問して聞き出そうとする方々も…」
「これが一番悲しかった。」

せっかく時間もおかねもかけて行く大切な握手会で
お互い気まずい思いはしたくないものですね。
このタイミングで阿弥ちゃんが切実に気持ち伝えてくれた…

…そういうことです
だから、その話じゃなくて違うことを。
もっと絆を深められる握手を。
阿弥ちゃん推しでなくても、笑顔になれる握手を。



はっきり気持ち伝えてくれて、また柴田阿弥に惚れなおしました

週末の握手会
お互いに、よい時間となりますように。

9/23恋するフォーチュンクッキー大握手会 柴田阿弥6部 15枚出し

また今度
また今度…と後回しにしていたらこんなんなってしまいました

1ヶ月半前ですねww

ココイチの応募も溜めておくとやっかいになりそうだから
同じ過ちをくりかえさないようにしたいと思います。

ニュアンス違いあたりは、許して下さいね
"こんな感じの握手"というイメージで。
この日ラストの10回目、15枚出しです
ーーーーーー

『ありがとうございます』
「さきほどは…あいりんでしたけど」
『…ありがと』
「ちょっとでも楽しめてもらえたらいいなって思って」
『うんっ…ありがと』

「どうしてハマっていったのかよくわかんないんだけど…」
「うん、でもしばたさんなんだよね」
『うん』
「なんでハマっていったのかって考えると、たとえばブログとか」
「今はね、もうこういうもんだって慣れちゃったけれど、
 なんだか普通のようでいて、それでいていつも内容が違って飽きさせないと思ったし、
 おもちゃ箱ひっくり返したみたいに飽きない中身だったし、」
「それでいて公演ではがむしゃらな、懸命なパフォーマンスだったと思うよ」
『ありがとう』
「あくまでもDMMの感想だけど…でも研究生公演に初めて入ったときもがんばってたし」
「美浜はね、後ろにいた人が”このチケット観られなくなっちゃったんで、これで入って下さい”って
 もらえて、観られたんだ」
『よかったね。』
「うん…めちゃくちゃ久々に観られて、ほんとに満足したよ。
 ちょっと遠めだったけど、でも、ほんとよかった」

「握手会以外だと、明日の歌舞伎イベントもきっとそうなるかと思うんだけど、
 いちばん近くで観られたのはもしかすると神田明神の成人式かなあ」
「ちょうど神殿に入る時に"あやちゃーん!!"って呼んだら、目線がもらえたんだ」
『うんっ』
「あのとき、はじめて目線がもらえました」
『んふふふふっ♪』 いっしょに笑
「だから、あのくらい近くでまた会えるかなあって思ったら、楽しみだし…」 おじかんでーす

「いままでも楽しかったし、これからも…楽しもうね」
『ありがとう!…また明日ねっ♪』

ーーーーーー

笑顔で、たくさんうなづきながら話を聴いてくれました

また明日ねっ

しあわせになれる一言です。
阿弥ちゃん。いつもありがとう。

9/23恋するフォーチュンクッキー大握手会3~6部 柴田阿弥小ネタ編

お待たせし過ぎて
もう誰も待っていないと思いますが、
忘れた頃に思い起こすのもまたオツなものだとお付き合いください。
…結局歌舞伎イベントの詳細はまとめられなさそうなので、
イベントでの阿弥ちゃんとあかりんのこと絡めつつお送りしますね。


3部では、阿弥ちゃんの服の話。
「自分で染めたの?」みたいな振り方は
かつても失敗したのに、またやってしまった…

4部は、そこだけ次の日の歌舞伎イベントで着ていく服に着替えて。
「この服で行くからね。」って伝えました。
イベントでは、見つけてもらえたような気がした←思い込み。
推しTシャツは、ちょっとイベントにそぐわない気がして。
当日会場では、推しTシャツはいらっしゃいませんでしたが
推しマフラータオルや、あかりんうちわとか見かけました。

1時間以上、二人が舞台の上にずっといるという
それをずっと見ていられる贅沢さ。
椅子に座っている間、二人のふくらはぎをずっと見ていられました←
あかりんは、シュッとした、まさにアスリートのようなふくらはぎ。
そして
私の大好物阿弥ちゃんのふくらはぎ。
ぼっちだとか、ひとりで家にいるのが好きみたいな生き様から
まったく想像できない立派すぎるふくらはぎなのです。
かつては太ももも大変ふとましく、
こりゃあ新KⅡであいりんとツートップ張れるぜとか思っていたけれど
そちらは、けっこうそうでもなくなりました。
しかしながら、ふくらはぎの立派さは変わることがありません。
許されるものならば、すぐそばでじっくりと愛でたい逸品です!
(んーと、なにを言っているんだろう…)


5部では、まずサイリウムの話
「阿弥ちゃんの推しサイリウムが白と水色なんだよって
友達に話したら、清楚な感じがしますね。って言われた!」
…阿弥ちゃんはそんなそんな、とんでもないですって反応。

歌舞伎イベントでも同様の反応を見ました。
中村福助さんが、
「アイドルも歌舞伎のようにひとつの文化になりつつあると思う」
といったことをトークの中でおっしゃったんです。
阿弥ちゃんはそんなそんな、滅相もございませんってな反応で、
あかりんは、恭しく嬉しいお言葉ありがとうございますって反応でした。
…どちらも間違いではないと思います。
でも、スタンスの違いは明快でした。

そんなそんな、とんでもないです。
実に日本人的な反応ですよね。
わたしはかつてお年玉をもらうとき
小学校低学年あたりからそんなそんな、もらえませんみたいな反応で
親から「子どもらしくない!」と言われておりました。
つまらないものですが…などの日本的な思慮深さというものは、
前に出ないと見えてこないグループアイドルでは
あまりよいことではないかもしれないな、とも思うのですが
阿弥ちゃんらしさを活かして目立つことができればそれでいいですよね。
柴田阿弥は、これからです。
これからが、今までよりもずっと大事です。


6部。
なぜか完売のはずなのに過疎っていて
最近の阿弥ちゃんには珍しく列が途切れることもあったとか。
列が途切れて嬉しい、休める!なんて考えるわけありませんよね
阿弥ちゃんを悲しませてしまったと思います
気づいていれば何度かループもできたと思うのですが、
実は古川愛李さんのファンの皆さまと、ちょっとした企みをしてまして。
阿弥ちゃんレーンを確認しておりませんでした…

こんな格好で阿弥ちゃんのところへ行ってみた。


BLT阿弥ちゃんTシャツを覆い隠す2.5次元ちびあいりん。
疲れていると思ったので、楽しませてあげたくてお借りしました。
こんなことをしても、この日はたくさん顔を出したから
推し変とか嫌がらせとかデリカシーないとかそうじゃなく
楽しんでほしくてこうやってわたしの推しは来てくれたんだなって
わかってもらえるであろう期待と自信もありました。

肝心の阿弥ちゃんの反応は…かなりよかったです!
地味にちびあいりんの上に進撃の巨人とか載っけていたけど
うまく活かすことができなかった。もったいない。
さいごに
「あいりん推しの皆さんすごいよね。
阿弥ちゃん推しもなんか作ろっか?」と訊いたら
『それは大丈夫』って答えでした。
たぶん無理しないで、という意味合いだと思います。

そのうちぼっちんでも作るか←
無理しない程度に。

9/23恋するフォーチュンクッキー大握手会 柴田阿弥3部 17枚出し

2部と3部は、レーンもなかなかの盛況ぶりでした。

2部のあと、しごとの電話などしていたらけっこうギリギリで1度しか行けず、
のこりは17枚。
ある程度まとまった枚数はさいごに列に並ぶべきかなぁ?と
レーンがしまる寸前に入ろうとしたらうしろに3人くらい。
なんだ、たくさん持ってる人結構いたのね…と思ったら3人とも1枚とか2枚きりで、ええっ?
受付で抜かされてしまい、狙ってもいないのに初めての鍵締めが確定しました。
狙ってもいなかったし、考えてもいなかったので胸に迫るものがありました。

記憶違い、ニュアンス違いお許しください
あくまでも、”こんな感じの握手”というように
イメージしてくださいね。
3回目、17枚出しです
ーーーーーー

『あっ?!ラストですか?』
「ラストです。初ラストです。」
『ありがとうございますっ』
「ごめんね、こんな時間になっちゃって」 (ちょっと押してました)
『いま、なんぷん?』
「ん?こんな時間」 (腕時計を見せると、覗き込む阿弥ちゃん…!!)
『あぁ! いぃですよ。ぜんぜんです』

…このへんは詳細省略させてください。
話したのは、
劇場公演は入れないままだけど、阿弥ちゃんの応援を続けていたら
阿弥ちゃんファンの輪だとかSKEファンの輪だとかどんどんできて、

「…だから、途切れずにここまでやってこれたかなぁって思うよ」
『…ありがと。』

「なんかさぁ、案外コレ着ている人いないよね?」
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『うーん、けっこう前だからね〜』
「そう、なんだか阿弥ちゃんって、いつも生写真赤系だよね?赤とかピンクとか。」
『そうだっけ?あーでもあれ自分で選んだり選ばなかったりだから』
「あ!そうなの?」
『うん』
「そうなんだ…気がつくといつも赤っぽいからさぁ、「しばたまた赤かよぉ…芸がねぇなぁ」
『ふふっ』
「…とか、カッテに思っていたりするんだけど、ピンク好きなのかなとか、
 あんまり着ている人もいないからわかりやすいかなあと思ってしばらくこの服で来ているんで、」
「よかったら覚えてやって下さい」
『はい!ありがとうございます』

「さて、公演に入れたら、そのときはどうすれば…」
『応援して下さい?』
「もちろん応援するよ?」
「そうだ、あしたの歌舞伎のイベント、生誕祭で『今でしょ!』とか言ったからさ、
 その方があしたは来るんでしょう?」
『そうですねっ』
「半年くらい経ってご挨拶ができるなんてすごいよね、うれしいよね」  まもなくでーす
『はいっ!ありがとうございます』
「別に『今でしょ!』言わなくていいからねっ」

ーーーーーー

そしてトークショーの夜のモバメで、
阿弥ちゃんは生誕祭ぶりに
「柴田阿弥ちゃんをいつ推すのー?」『今でしょ!』 してました。

具体的すぎて省略した部分が長くて、内容が薄くてごめんなさい。
しかも、よかったら覚えてやって下さいとかなんなんっ!←

やなやつやなやつやなやつ!!←←

ずっと、認知なんてしてもらえなくていい。
応援の気持ちが伝わればそれでいい。 とか言ってたのはなんだったんだよぉー!!

そりゃあ、覚えてもらえていたら嬉しくないわけないけど
でも、求めないです
名前を言ったこともないし、ぐぐたすに書き込みもしたことない
わたしの応援スタイルは、現状がせいいっぱいです
この歩みの遅い柴田阿弥応援ブログを更新するので手一杯だったりします


今だって、更新したい記事山ほどあって…
SKEカフェで目からビーム食べたこと ←なんと!まだ記事にしていない!
渋谷のSKEカフェのこと
喜楽屋旅館レポのつづき
ゆかぴのからあげ屋さんのつづき
握手レポ
トークショーレポ など

要領わるいぜ!がんばれおどぱ!

9/23恋するフォーチュンクッキー大握手会 柴田阿弥2部 18枚出し

握手会の前日、よく寝ました…
間に合わないかと思った
まにあったので、よしっ!

このところ握手会はいつも
ピンクのBLT阿弥ちゃん推しTシャツです
同様の方は、あんまりいらっしゃいません…
まさか、わたしはけっこうガチな部類なのでしょうか(震え)

今回の握手レポートは
「小ネタ集」と「がっつり枚数」で分けます
遅くなってしまってごめんなさい
書き上げた文章を投稿するときに失敗して全消去…ひとしきりふてくされてました


ぎりぎり到着なので
最初の握手が大量出しです

記憶違い、ニュアンス違いお許しください
あくまでも、”こんな感じの握手”というように
イメージしていただければと。
18枚出しです
ーーーーーー

『ありがとうございます』
「きょう初…はじめてたくさん来ます」
『んっ!ありがとう。嬉しい…ありがとっ』
「来るのおそくなっちゃってごめんね」
『ううん、ぜんぜんぜんぜん』
「うん、いつも訊いてばっかりだから、たまにはとりとめもない話をしようかな」
『うんうん!』

「なんだろ、きっかけはね、2011年のリクアワに行って、
 そのときに”誰が推しですか?”って訊かれて『柴田阿弥ちゃんです』って。」
『おぉ〜、ありがとうございます』
「それをとなりの人に言ったときに決まったのかなって思う」
『(改まった感じで)ありがとうございます』
「それで、2012年1月31日のパジャドラに入れて、そこで『阿弥ちゃん単推しだよ!』って
 ぽーんって伝えたんだけど、まぁ伝わっていないと思うけどね」
『(笑いながら)いやいや…えーっ、ほんとにぃ?…ありがとっ』
「うん、言ったんだけどね。ぜーったい伝わってないと思うけどね」
『…今伝わった!』
「わぁ…1年半かかったわ」
『1年半越し?うん…ありがとう』
「そして、それから阿弥ちゃんの公演には一回も入れてない、っと。応募はずっとしてるんだよ?」
『ええ〜っ、当たんない?当たらないの?』
「うん」
『そっかぁ…そのうち当たるよ!?』
「そうだね。…逆上がりも、結局一回も入れなかったし」
『あぁ、ざんねん〜っ。ざんねんだねぇ』
「だから、例の目からビームやってるよって話はきいてても一回も見たことがないと」
『びーむ☆』
「んっ、はじめてだよ。」
『んふふふっ』

「握手も、それなりにちょこちょこっとは来てるんだけど、
 たぶんまあ覚えてはいただいてないと思いますが」
『いやいやいや… 覚えてるよ?顔は』
「ん?…まぁ、似たような顔たくさんございますから!忘れて忘れてっ」
『いやいやいやいや!…んもぅ、ネガティブかっ!』
「ネガティブだっ!はははっ」
『覚えてますよ。』
「そっか。うん… ムリしてない?」
『ううん全然無理してないよ。なんでなんでっ?』
「まぁほんのちょっとしか来てないからさぁ、だって今回も来るの3ヶ月振りだし」
『ぜんぜんっ、でもぜんぜん覚えてますからあんしんして下さい…また来てね?』
「…うん」

『でもいっぱいきょうはゆっくりしゃべれて嬉しかったよ』
「そうだね、たぶん今日しかゆっくりしゃべれる機会はないから」
『そうなの…?』
「この先取ってないからねえ」
『ええーっ…そっかぁ』
「あのねぇ、土日がほとんど休めなくて、でもきょうは月曜日だから」
『あぁ!そうか…そうだね』

「ちなみに、明日は! トークショー行きます」
『おぉ!ありがとうございます。やったぁ♪』
「当たりましたぁ!おめでとうございます!ありがとうございます」←
『ついに?嬉しいっ♪』
「そう…歌舞伎のお勉強はもうしたの?」
『まだしてない。きょう帰ったらしようと思って』
「前ね、能楽堂に行ったら、能を発展させたのが
 世阿弥っていう人でね、なんか阿弥の「あ」も「や」もついてるから」 まもなくでーす
『そうなの?』
「うん、だからちょっと運命的だなっと思って」
『そうですね。』
「あしたは楽しみにしてるね。」
『そうだね。楽しもうね』
「ちなみに、3部も6部もいっぱい取れたから」    おじかんでーす
『わぁ♪うれしい、ありがとう!いっぱい話そうね』
「うん。いっぱい話そう!」

ーーーーーー

…ということで、1年半かかって単推しが阿弥ちゃんに伝わりましたw

目からビームも初めてでした
あれは名人芸というか、洗練されているというか、感心しちゃいました

いろんな方の阿弥ちゃんとの握手レポを見ていると
目からビームで焼けこげたとか、可愛すぎて絶句とかそんな感じなのにね…
釣りだとか、感じたこともないです

初めての握手からそうでした。
握手の前は、すごく緊張します。
握手のあとはきゃっきゃします。
この日は特にきゃっきゃっぷり自分でもハンパなかったと思ってます←
でも、阿弥ちゃんと向かい合う時間はけっこう落ち着いていられるんです。
アイドルとか忘れて、等身大の柴田阿弥がそこにいるように思えるくらいです

阿弥ちゃんは、その場ですぐ相手にあわせた握手をしていると思います。きっと
わたしとは、こんな握手のスタイルです
その場で相手にあわせる。すごく疲れるであろうことをさらりとやってくれています


この、最初で最後かもしれない大量出しの日に、明日も会えると言える幸せ
しかもお互いにとって特別なイベントの日
能楽堂のトークショーは、劇場公演より満足度高いポイントもありました
阿弥ちゃんが1時間以上にわたって視界から消えないのです!
トーク中ずっと、阿弥ちゃんのふくらはぎをガン見し放題なのです

公演当たらなさすぎと言うおかしすぎてかえって言いやすい定番残念ネタだけでなく
明日会えるよ!って喜ぶこともできる、メリハリのある握手ができました
握手レポはまだまだ続きます